多摩美術大学テキスタイルデザイン科卒業。
JST FIRST 合原最先端数理モデルプロジェクト技術員
武蔵野美術大学非常勤講師
| 1995年 | 「木本圭子展」INAXギャラリー2 |
| 2000年 | 「Image Sight 2000」銀座PEPPER’S GALLERY |
| 2001年 | 「触覚的視覚―木本圭子展」武蔵野美術大学視覚伝達デザイン科 |
| 2002年 | 「数・フォルム・リズム―木本圭子展」 IAMAS(情報科学芸術大学院大学+国際情報科学芸術アカデミー) |
| 2004年 10月 | 「Imaginary Numbers」ニューヨーク、MIKA GALLERY |
| 2004年 12月 | 「ミッションフロンティア」展 東京恵比寿 東京都写真美術館 |
| 2005年 4月 | 「超ビジュアル―映像.知覚の未来学」展 東京恵比寿 東京都写真美術館 |
| 2005年 8月 | 「White Noise」展 オーストラリアメルボルン ACMI(Australian Center of Moving Image) |
| 2005年 10月 | 「メタビジュアル」展 フランス巡回 アンギャンレバンアートセンター |
| 2006年 4月 | ミラノサローネ レクサス館 映像インスタレーション |
| 2005年 11月 | [WRITING line & LIGHTING line 筆跡と光跡」 川崎市市民ミュージアム |
| 2006年 8月 | 「ポスト・デジグラフィ」 東京恵比寿 写真美術館 |
| 2007年 2月 | 文化庁メディア芸術祭受賞作品展 東京恵比寿 写真美術館 |
| 2008年 4~12月 | 「OpenSpace2008 」ICC(インターコミュニケーションセンター) |
今福龍太『野生のテクノロジー』(岩波書店, 1995)
有満麻美子他『ハイパーヴォイス』(ジャストシステム, 1996)
山本裕二著「複雑系としての身体運動」(東京大学出版会 2005年)
小松左京監修、瀬名秀明編著『サイエンス・イマジネーション』(NTT出版 2008年)
『現代思想特集=高次元多様体』1995年5月号(青土社)
「生成する皮膜の作法」(文:桂英史「噛むことのメタローグ」)
『談no.63特集=移動の記述法』2000年(たばこ総合研究センター)
「描けない線(快感の係数)」シリーズ
『2minus#02特集=ドラッグ』2002年(ステュディオ・パラボリカ)
「脳で愉しむヴィジュアル:Ten.ten」(http://www.2minus.com/tenten.html)
『談』no.77 特集=「いのち」を記録する---生命と時間」ビジュアル制作 2007年
『談』no.87 特集=偶有性--アルスの起原 2010年
齋藤環『アーティストは境界線上で踊る』(みすず書房 2008年)
『談』no.87 特集=偶有性--アルスの起原 対談:津田一郎×木本圭子「自然の内側にあるもの。なぜ人は時間に魅了されるのか」(たばこ総合研究センター 2010年)